2005年10月29日

真っ白な雪のように 何処までも素直なコトバ

 とりあえずメモオフ#5は明日で終わりそう。
麻尋はtrueストーリーあるけどあすかは何もなさそうな予感。
プロモーションでは麻尋より目立ってる割に
trueストーリーがないのはいかがなものか。
麻尋よりあすかが気に入ってる自分としては物凄く不満だぞ。
 まぁ、評価や感想は全部終わらせてから。

 どうでもいいけど綾園の制服は赤すぎて目立つなぁ・・・。
女子のものはともかく男子のは無理があると思う。
俺ならあの制服ってだけで絶対にあの高校は進路として選べねぇ。

今週のなのはA's

 今週もデバイスのやりとりが全開。

 敵味方から突っ込まれるヴィータ。
普通に格好良いシグナム。
うーん、こいつらもやっぱハッピーENDで終わらせてもらいたいなぁ。

 フェイト&なのは、新生デバイスでの戦闘開始。
当然のごとく二人は1対1のリターンマッチを挑む。
クロノ「マジか・・・」
ユーノ「マジだよ・・・」
クロノくんとユーノは出番なしー。

・なのはVSヴィータ
フライアーフィン → アクセルフィン。
ディバインシューター → アクセルシューターに呪文がLvUp。
 
 カートリッジシステムで基本魔力はもちろん、呪文も一段階Lvが上がってるらしい。
この前はあっさりと破られた防御も余裕で持ちこたえるし。
 おまけにバスターじゃなくてシューターでヴィータのシールド破壊するし。
なのはの出鱈目な破壊力に更に磨きがかかったなぁ。

そして一番の見所。

ヴィータ「アホか。こんな大量の弾、全部制御できるわけが」
レイジングハート「出来ます。私のマスターなら」

ちょwwwっおまww何この熱すぎる杖。
こんなパートナー素敵過ぎる。

・本命、フェイトvsシグナム
 強化されたバルディッシュはレヴァンティンにも引けを取らず。

フォトンランサー → プラズマランサー

 今まではただの直射しかできなかったがターンにより方向転換が可能に。
サイスフォームもハーケンフォームに。
 なのはみたいな砲撃魔道士も悪くないけどやっぱ接近戦のほうが好みだ。

 つーかさ、フェイト&バルディッシュもシグナム&レヴァンティンも
戦士としての誇りを持ってるから会話の端々からも聞いてて熱くなれるのが良い。
 バルディッシュとレヴァンティンのサンキューとダンケも相当ポイント高いよ?



もうクロノ君はフェイトとなのはに勝てないような気がするなぁ・・・。


 子犬アルフも悪くないがブチ切れモードのアルフもかなり嫌いじゃない。


 対するクロノ君はかませ犬っぽくなってる。(ノД`)
今回は仮面男に不意を突かれまくりでいいとこなしだったけど、
今後の戦いで汚名返上して欲しいところだ。

 闇の書の力で結界を破るシャマルと撤退するヴォルケンリッター。
フェイト・シグナムがシリアス担当、アルフ・ザフィーラは戦闘のサポート、
なのは・ヴィータはギャグ担当ってな感じでOK?

 戦闘後にエイミィからカートリッジシステムを組み込まれた経緯を聞かされるフェイト達。
くっそ、バルディッシュとレイジングハートは最高だなぁ・・・。

 闇の書の詳細が段々明かされて次回ははやて視点での詳細が語られそう。
ヴォルケンリッターが作られた存在だってのはMEGAMIマガジンのコミックでわかっていたが、
闇の書の力が破壊にしか使えないってのは意外だった。
過去の例ってだけで騎士達は間違っても破壊の力を求めているわけではなかろうし・・・。
はやてに隠れて蒐集してることから他に使い道があるんだろうがはてさて・・・。


 A'sは1期よりも確実に面白い展開になって嬉しい限り。
先に宣言しておくけどDVD絶対買ってしまう。
1期もGXも金ないからまだ買えてないけどなっ

posted by しんおう at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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