2007年04月20日

うずくまって逃げられない過去から飛び出したいよ

Strikers第3話
集結

なのはさんの鬼教官っぷりが印象的でした。
あとリィン。


 自分のデスクに喜ぶリィンがちょっとツボに来たw
飛んだり跳ねたりするらしいなのはさんだけど教導隊服と六課制服で動きやすさがどう違うのかわからん!
レティ提督はいいけどリンディさんとアルフの出番マダー?
 皆で整列シーンはキャロとエリオが小さすぎて違和感が凄いw
ついでにザフィは何所行った?
 フェイトとシグナムのやりとりは良かったなー。
フェイトはやっぱ日常では受けかw
 しかし戦闘訓練時のなのはさん、生き生きし過ぎ。
A's時から予想は出来たけどやっぱりなのはさんは鬼教官。
シャマル先生は地味に出番ありそうだなー。チッ。ブラックストマックなのに。
 アイキャッチ、サブタイトルともに流れる曲はガチ。
キャロとティアナは相性良さげだなぁ。
ソファで一緒に寝てるとことか和む。
「ちびっこ」っていう呼び方は嫌いじゃない。
あと、シャーリーさんメカオタクって感じで今後のデバイス弄りが楽しみだ。
某フリーデンのキッドよろしくデバイスのパワーアップとか勝手にしそうw
バックアップ陣が色々描写されると生活観とかそういうのが広がっていいなぁ。
 キャロは召還スキル組み合わせで色々面白い戦い方できそう。
フリードリヒにブースト魔法とか使って巨大化とかしないかなー。
 ティアナは負けず嫌いむき出しw
もうちょっとクールなタイプかと思ったけど予想以上に感情が表に出るタイプだなー。
 はやてはともかくヴォルケンリッターズは本当に変わらないなー。
ヴィータは相変わらずはやてにはとことんデレ。
空白の10年間でなのはに対しても色々思うところができたらしいけど。
 あと、リィンのお出かけハウス噴いたw
シグナムとヴィータの接し方が良い。
シグナムはフェイトといい、何気にいじめっこ気質かw
ヴィータは普通に良いお姉さんタイプかなー。見た目はちびっこだけど。
 前回の作画は等身バランスが微妙にやばかったけど今回はそこまででもなかったかな。
でも2話であれだけ崩れると今後がちょっと心配。あれは近代ベルカ式作画とでも呼べば良いのか。
DVDではやっぱ修正されるんだろーなー。


「出会うのは共に戦うパートナー。それぞれの為の専用デバイス」
 戦闘訓練と予告みてやっぱなのははデバイス燃えだと再認識。

posted by しんおう at 12:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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